2026.03.05公演情報
CHILL CLASSIC CONCERT -CINEMA COLLECTION 2026- NAGOYA 出演者発表!

新進気鋭の演奏家約30名が本公演のために特別に集結し、生演奏をお届けします。


海老原光指揮者
鹿児島生まれ。鹿児島ラ・サール中学校・高等学校、東京芸術大学を卒業、同大学院修了。その後、ハンガリー国立歌劇場にて研鑽を積む。2007年ロブロ・フォン・マタチッチ国際指揮者コンクールで第3位を受賞。指揮を小林研一郎、高階正光、コヴァーチ・ヤーノシュの各氏に師事。これまでに国内主要オーケストラを指揮し、クロアチア放送交響楽団やゲデレー交響楽団(ハンガリー)など海外オーケストラの客演でも高い評価を得ている。その豊かな音楽性と躍動感溢れる煌めく指揮に、今後益々の活躍が期待される実力派指揮者。 オフィシャル・ホームページ:http://www.hikaru-ebihara.jp/

東京藝術大学作曲科卒業。 主な編曲作品「ジブリ・ザ・クラシックス」/Xbox360「ブルードラゴン」/「ロスト・オデッセイ」/「【DS版】ファイナルファンタジーIII」オープニング/「グイン サーガ」/「キングダムハーツ・ピアノコレクションズ」/「浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック2009-10 カプリース」/「ファイナルファンタ ジーPIANO OPERA I / II / III、IV / V / VI、VII / VIII / IX」/「ファイナル ファンタジーオーケストラアルバム」/「Distant Worlds music from FINAL FANTASYコンサート」/「memoria!/下村陽子25周年ベストアルバム」/Apple Arcade「ファンタジアン」オーケストラピアニストとして東京交響楽団、日本フィルハーモニーとの共演、映画・TVコマーシャル音楽のピアノ演奏レコーディング、フィギュアスケートの 浅田真央選手がプログラムに使用した「カプリース」、NHK朝の連続テレビ 小説「梅ちゃん先生」の演奏を担当。 2006年 ポーランド大使館でショパン作品を演奏 2010年 ショパン生誕200年記念・NHKカルチャー主催のワルシャワ交流祭 ツアーに参加、ワルシャワ・パリにてショパンを演奏し喝采を浴びる。2011年 NHKラジオ第2文化講演会「ショパンとその時代」に出演 2012年 スペインのマヨルカ島、スイスツアーを開催 2014年 ブラジル・サンパウロにて海外初の「ピアノ・オペラ ファイナル ファンタジー」(国際交流基金主催)コンサートに出演 2015年・2016年「ピアノ・オペラ ファイナルファンタジー」ワールドツアー、パリ・ブリュッセル・ストックホルム・ロンドン・台湾・韓国・香港・シンガポール・ブラジル・メキシコ・ニューヨーク・ロサンゼルス公演に出演。2018年 東京白寿ホールにて、中山博之個展を開催。2021年東京オリンピック2020の開会式において、オーケストラ編曲したファイナルファンタジー""勝利のファンファーレ""が使用された。2022年10月から12月までNHKラジオ第2において、芸術その魅力「19世紀パリ音楽サロンへの旅」が13回にわたり放送される。2023年2月シンガポールにて、ファイナルファンタジーピアノリサイタルにソリストとして出演。2024年10月岐阜県で行われた国民文化祭開会式において、天皇皇后両陛下ご臨席の中、プッチーニ作曲トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」の室内楽編曲、ならびにピアノ演奏をする。 現在スクエア・エニックス公式YouTubeにて、ファイナルファンタジー作品等を編曲・演奏。https://www.youtube.com/channel/UCMx60HYcw1ieiPlZZagfqXQ 桐朋学園芸術短期大学非常勤講師、NHK、読売カルチャー講師。

兵庫県神戸市出身。3歳よりヴァイオリンを始める。 東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校卒業。 同大学を経て、ローザンヌ高等音楽院卒業。 同大学院修士課程修了。 ローザンヌ(スイス)において Sinfonietta de Lausanne アカデミー課程修了。 8歳で京都音楽コンクール金賞奨励賞 全日本学生音楽コンクール第3位入賞 日本演奏家コンクール優勝 YBP国際コンクール優勝 大阪国際コンクール第3位入賞 墨田トリフォニーホール、八王子オリンパスホール、オペラシティ、日野市煉瓦ホール等でソロリサイタルを開催し、好評を博す。 ソリストとして、 故田中千香士氏 指揮 レボリューションアンサンブル 矢野正浩氏 指揮 Grand Gala Orchestra OSAKA Alexander Mayer氏 指揮 Sinfonietta de Lausanne 中田延亮氏 指揮 新日本フィルハーモニー交響楽団 等と共演。 ピエール・アモイアル氏率いるCamerata de Lausanneのメンバーとして、ローザンヌ、モスクワ、イスタンブール、パリ等ヨーロッパ各地において演奏会、ツアーを行う。 これまでに山本彰、工藤千博、澤和樹、清水高師、ピエール・アモイアル各氏に師事。 現在、新日本フィルハーモニー交響楽団2ndヴァイオリン首席奏者。 ソロコンサートや室内楽等、多数のコンサートに出演している。 またスタジオミュージシャンとしても、これまでに様々なアーティストのレコーディングやツアーに参加 。 TVコマーシャルやドラマ 映画 ゲーム音楽などのレコーディングにも多数参加。

川上裕司ヴァイオリン
5歳よりヴァイオリンを始める。東京芸術大学音楽学部器楽科卒業、同大学院音楽研究科修士課程修了。第54回全日本学生音楽コンクール福岡大会高校の部第1位、第4回かやぶき音楽堂デュオコンクール特別賞。これまでに今岡康代、十川真弓、光永俊彦、佐久間礼子、松原勝也、(故)岡山潔の各氏に師事。芸大フィルハーモニア契約団員を務めたのち、名古屋フィルハーモニー交響楽団入団。現在2ndヴァイオリン次席奏者を務めている。弦楽合奏団体Union無頼派、ザ・ストリングス名古屋、アンサンブル・リナーテのメンバーとしても活動。



栃木県出身。宇都宮短期大学附属高等学校音楽科卒業。 愛知県立芸術大学音楽学部器楽科卒業。 第7回日本演奏家コンクール一般の部入選。大学在学中よりドイツ、オーストリアなどで海外研鑽 を積む。2003~2013年愛知室内オーケストラに在籍。ソロ、オーケストラ、室内楽の他、これまでに多数のコンサートに出演、企画に携わっている。これまでに名古屋フィル、セントラル愛知響などの客演に多数出演。 2022年からはノルウェーの伝統楽器「ハーディングフェーレ」を始め、北欧カフェやホールなどで北欧クラシックシリーズを展開している。2015年より金城学院中学校専任教諭として、ヴァイオリン、オーケストラの指導の傍ら多方面で演奏活動を行っている。


山洞柚里ヴァイオリン
桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部卒業。桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程修了。 桐朋学園成績優秀者による高校・大学Student's concert出演。 PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)、別府アルゲリッチ音楽祭、アフィニス夏の音楽祭等に参加。 これまでにヴァイオリンを久保良治氏に師事。 2014年より名古屋フィルハーモニー交響楽団ヴァイオリン奏者



小林 伊津子ヴィオラ
愛知県立明和高等学校音楽科、愛知県立芸術大学器楽科卒業。大学在学中にヴィオラに興味を持ち、大学卒業と同時に名古屋フィルハーモニー交響楽団に入団。ヴァイオリンを岡部新一、伊藤美佐子、 近藤フミ子、岡山芳子、ヴィオラを西岡正臣、兎束俊之の各氏に師事。98年リサイタル開催、99年 「電気文化会館アンコールシリーズ」出演。名古屋音楽大学、同朋高等学校音楽科各非常勤講師。 ハル・カルテットメンバー。 コンサートグループ花の詩会員。

池村明子ヴィオラ
兵庫県立西宮高等学校音楽科、京都市立芸術大学音楽学部を共にヴァイオリンで卒業後、渡欧。ハンガリー国立リスト音楽院在学中にヴィオラに転向し、2007年の帰国と同時にヴィオラ奏者として名古屋フィルハーモニー交響楽団に入団。


アイリス・レゲヴチェロ
イスラエル出身。ジュリアード音楽院で音楽学士号を取得した後、クリーブランド音楽院でも研鑽を積んだ。イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団メンバー、サンパウロ州立交響楽団、リオデジャネイロ州立交響楽団副首席チェリストを歴任。NYのジュピター交響楽団、シティアイランド・バロックアンサンブルメンバーとして活動していたこともあり、香港フィルハーモニー管弦楽団、マレーシア・フィルハーモニー管弦楽団には度々ゲスト出演している。2018年より名古屋フィルハーモニー交響楽団の首席チェロ奏者を務めている。ソリストとして、イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団、イスラエル・カメラータ管弦楽団、バンコク交響楽団と共演。室内楽でも活躍しており、カーネギーホールにてイツァーク・パールマンと、マイアミにてピンカス・ズーカーマンと共演。また、ソル・ガベッタ、アリシア・ワイラーシュタイン、ニコライ・シェップス=ズナイダー、シャロン・カムなど、著名な音楽家と共演している。1990年クレアモント・コンクール、1991年アルド・パリゾット若手チェリスト・コンクールにて優勝。アメリカ=イスラエル文化財団奨学生としても選出されている。


京都市立芸術大学卒業。 1995年、『京都市推薦新人演奏会』に出演。 2000年、『日演連推薦新人演奏会』にて、 名古屋フィルハーモニー交響楽団とボッテジーニのコンチェルトを共演。 2001年、『アフィニス夏の音楽祭』に参加し、イェルク・リノヴィツキ氏に師事。 2002年、平成14年度アフィニス文化財団海外研修員として、北ドイツリューベックに1年間留学。リューベック音大にて、イェルク・リノヴィツキ教授に師事。 現在、名古屋フィルハーモニー交響楽団、コントラバス奏者。 コントラバスを西出昌弘、新真二、河原泰則、 ダンカン・マクティアの各氏に師事。 名古屋市立菊里高等学校音楽科、大垣女子短期大学音楽総合科、各非常勤講師。



セルビア・パンチェボ出身。 ベルグラード音楽コンクール、ノビサド音楽コンクールなど数々の コンクールで優勝、入賞を重ねる。 ノビサド音楽大学を経てオーストリア国立グラーツ音楽院を首席で卒業。 在学中ベラ•コヴァー チ氏に学び、多数のソロコンサートに出演。修士課程ではウィーン交響楽団首席ソロクラリネット奏者であるゲラルド•パッヒンガー氏に師事。 ベルグラード交響楽団、グラーツ交響楽団、ウィーン交響楽 団に客演。 2007年ー2009年兵庫県芸術文化センター管弦楽団に在籍、現在名古屋フィルハーモニー交響楽団首席奏者。 名古屋市立菊里高等学校音楽科、名古屋音楽大学非常勤講師。 Selmer Paris アーティスト

静岡県浜松市出身。12歳からファゴットを始める。 浜松海の星高等学校(現:浜松聖星高等学校)を経て、愛知県立芸術大学 音楽学部器楽専攻管打楽器コース卒業。 第3回、第4回全日本高等学校管打楽器ソロコンクールにて最優秀賞を受賞。第36回静岡県学生音楽コンクールにて入賞。フランス・パリにて開催された第92回レオポルド・ベラン国際コンクール室内楽部門に木管五重奏で出場し2等賞を受賞。 第25回浜松国際管楽器アカデミーにてローラン・ルフェーブル氏のマスタークラスを修了。 現在は静岡県、愛知県を中心に演奏活動を行う他、後進の指導にも力を注いでいる。 木管五重奏”Ensemble Violet “のメンバー。 フィルハーモニックウインズ浜松団員。 ファゴットを野島慶介氏、青谷良明氏に師事。


松田優太トランペット
東京藝術大学音楽学部管打楽器科を首席で卒業し、同時にアカンサス音楽賞、三菱地所賞を受賞。同大学大学院音楽研究科修士課程修了。新卒業生紹介演奏会にて、ソリストとして芸大フィルハーモニアと共演。丸ビルホールにてリサイタルを行う。 2016年、(公財)名古屋フィルハーモニー交響楽団に入団。 これまでにトランペットを白石実、杉木峯夫、佐藤友紀、古田俊博、栃本浩規、菊本和昭、野口浩史の各氏に師事。


木村純季バストロンボーン
愛知県立芸術大学音楽学部音楽科器楽専攻卒業、同大学大学院在学中。 6才でピアノ、9オでトロンボーンを始める。第5回、第6回名古屋トロンボーンコンペティション一般ソロ部門入賞、第7回名古屋トロンボーンコンペティションオーケストラスタデイ部門第3位受賞。又、様々なコンクールのカルテット部門で1位を受賞し、優勝記念としてリサイタルを開催。 2025年度山田貞夫音楽財団奨学生 森岡佐和、倉田寛、田中宏史の各氏に師事。

村田愛佳ホルン
愛知県立芸術大学音楽学部を卒業。桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程を修了。 野々口義典、西條貴人の各氏に師事。

津守隆宏ホルン
東京音楽大学音楽学部音楽学科卒業。 東京音楽大学「ソロ、室内楽定期演奏会」に出演、東京文化会館新進音楽家デビューコンサートオーディションに合格、同演奏会に出演。 ホルンを松﨑裕、岡本充代、日高剛、L.M.ストランスキー、E.テルヴィリガーの各氏に師事。 ソロ、室内楽、オーケストラでの演奏活動の他、全国各地の吹奏楽、 オーケストラ団体の指導、吹奏楽コンクールの審査員など幅広い分野で活動。 シエナ・ウインド・オーケストラ楽団員、東京ニューシティ管弦楽団楽団員を経て、 現在、名古屋フィルハーモニー交響楽団楽団員。名古屋音楽大学非常勤講師。

小嶋玲奈ハープ
現在東京藝術大学大学院博士課程に在学。 第30回日本クラシック音楽コンクールハープ部門 第1位及びグランプリ、6th Hong Kong International Harp Competition 金賞ほか入賞多数。 学内外の演奏会に多数出演するほか、Taiwan International Harp Festival, Asia Harp Festival, World Harp Congress "Focus on Youth" Concert にて演奏を行う。上野学園大学音楽学部音楽学科演奏家コースを卒業し、東京藝術大学大学院修士課程を修了。 これまでに小野田清香、井上美江子、福井麻衣、高野麗音、吉野直子の各氏に師事。

野々垣行恵ティンパニ
愛知県岡崎市出身。2歳よりピアノ・ソルフェージュ教育を受け、8歳より打楽器を始める。聖カタリナ学園光ヶ丘女子高等学校を経て、愛知県立芸術大学音楽学部器楽科管打楽器専攻卒業。在学中よりフリーランスの打楽器奏者として国内外オーケストラに出演する他、室内楽・吹奏楽・ポップス・ミュージカルなど幅広いジャンルで演奏活動をおこなう。1996年スロヴァキア・フィルハーモニック・ゾリスデン日本公演客演ティンパニ奏者、1998年ベルギー室内管弦楽団日本公演客演ティンパニ奏者、2004年名古屋フィルハーモニー交響楽団ヨーロッパツアー打楽器奏者、2005&2014年フィンランド・ラ・テンペスタ室内オーケストラ&PF.舘野泉日本ツアー客演ティンパニ&打楽器奏者として参加。 これまでに大阪交響楽団、オーケストラアンサンブル金沢、京都フィルハーモニー室内合奏団、新日本フィルハーモニー交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、兵庫芸術文化センター管弦楽団、セントラル愛知交響楽団、中部フィルハーモニー交響楽団、シンフォニエッタ静岡、愛知室内オーケストラ、名古屋二期会オペラ管弦楽団、スーパーワールドオーケストラ等にティンパニ&打楽器奏者として出演。ピアニスト舘野泉氏とP.H.ノルドグレン作曲”左手のためのピアノ協奏曲作品129-小泉八雲の「怪談」による”死体にまたがった男”で打楽器ソリストとして共演、Avex よりCD発売。 演奏活動の傍ら教育活動として同朋学園同朋高等学校、一宮市消防音楽隊、大垣女子短期大学、岐阜県立大垣養老高等学校講師を経て、2008年より名古屋国際中学校・高等学校講師を務めるなど後進の指導にあたる。 打楽器奏者としての経験を生かし、独立行政法人国立長寿医療研究センター生活機能賦活研究部自立支援システム開発室長・島田裕之医学博士と、厚生労働省科学研究費介護予防プログラム〔知的活動による脳活性化プログラム〕の開発において、70歳以上の方々を対象とした「打楽器演奏プログラム」共同監修し、コグニスクール講師として打楽器指導と実験に携わった。 吹奏楽分野ではコンクールバンドの合奏指導、打楽器セクション指導のほか、各県でおこなわれる吹奏楽コンクール、アンサンブル・ソロコンテストにおいて毎年審査員をつとめる。 小出シンバル サポーティング・プレーヤー、TAMA Drums Japan アーティスト。Percussive Arts Society(USA)会員。

東京音楽大学器楽科を卒業。 中部打楽器協会主催「第16回新人演奏会」に出演。 Gunma Percussion Society主催「第4回スネアドラムコンテスト」一般の部において金賞及びグランプリ受賞。 第24回“万里の長城杯""国際音楽コンクール 打楽器部門 一般Aの部において第3位受賞。 スター・クラシックス・アカデミア第3期生修了時、セントラル愛知交響楽団とソリストとして共演。 これまでに打楽器を和泉正憲、菅原淳、神谷百子、柴原誠の各氏に師事。 現在、フリーの打楽器奏者として、神奈川フィル、新日本フィル、東フィル、日フィル、名古屋フィル、セントラル愛知響、中部フィル、愛知室内オケ等に客演の他、ソロリサイタル開催や「題名のない音楽会」に出演など幅広く活動中。
公演タイトル
CHILL CLASSIC CONCERT -CINEMA COLLECTION 2026-
会場
愛知・ポートメッセなごや 第2展示館
〒455-0848 愛知県名古屋市港区金城ふ頭2丁目2−7
公演日時
DAY1:2026年3月7日(土) 第1公演 開場11:00 / 開演12:00 第2公演 開場14:30 / 開演15:30 第3公演 開場18:00 / 開演19:00 DAY2:2026年3月8日(日) 第1公演 開場10:00 / 開演11:00 第2公演 開場13:30 / 開演14:30 第3公演 開場17:00 / 開演18:00 ※公演時間は約90分程度を予定

